JFL presents FOR THE NEXT

NEXT GENERATION

今年のテーマソングはMAN WITH A MISSON 『Freak It! feat.東京スカパラダイスオーケストラ』

JFL5局のナビゲーター、DJがお勧めするNEXT BREAK ARTISTをチェック!

「NIHON SAFETY MUSIC FOR THE NEXT」オンエア情報

FM NORTH WAVE 17:50-18:00(XROSS JAM内 月〜木)DJ:ジャイアン&sakie&aika

J-WAVE 21:20〜21:30(SONAR MUSIC内 月〜木)ナビゲーター:藤田琢己

ZIP-FM 15:10-15:20(SMILE HEART BEAT内 月〜木)ナビゲーター:MISATO

FM802 17:08〜17:18(802 RADIO MASTERS内 月〜木)DJ:中島ヒロト

CROSS FM  22:30〜22:40(Challengeラヂヲ内 月〜木)ナビゲーター:コウズマユウタ

北海道小樽市在住。19歳のシンガーソングライター。2017年7月に初のミニアルバム『KIHO』(5曲入り)をリリース。その中に収録されていた「What we had was real」がFM NORTH WAVE7月度メガプレイに選ばれる。8月にはRISINGSUN ROCK FESTIVAL 2017 in EZOに出演。
札幌在住3ピースバンド、2012年1月札幌にて結成。メンバーは、Vo.山田雄太(MEN☆SOUL)、Gt.田村次郎(ex.The VOX)、DJ.金田ヒデミ(ex.雷鼓)。北海道を中心に活動中、市町村とタイアップした楽曲で話題沸騰中。斬新な歌詞とキャッチーなメロディーに、ジャジーかつセクシーなギターリフが絡み合い、お腹一杯夢 一杯になる事間違いなし。
「音楽だけじゃなくファッションやアートにも特化したグループ」を、とメンバーで構想を練り、2016年夏に結成。『Raffaello』は、最も評価されてきたクールなメロディセンスが爆発した2018年1月24日リリースのニューアルバム『COMMON MAGIC』から、UKニューウェーブの匂いがしつつも全く新しいダンストラック。
北欧的ニュアンスを持った美しきサウンドスケープに、オルタナティヴ色が濃いギターリフとエモーショナルな歌声を持ち寄り、ギターロックに昇華。北海道出身バンドが脈々と受け継いできた、「美しさ」と「熱さ」の系譜をハイブリッドに併せ持つ特異性を持つ。
北海道旭川市出身。中学生からラッパーとして活動をスタートし、「高校生ラップ選手権」にも出場。UMB2014の北海道予選では優勝し、そのスキルが全国から注目される。今作は前向きな歌詞+スムーズなフロウと綺麗に仕上げたオートチューンで聴きやすく仕上げた1曲。バトルラッパーRy-laxの新たな一面を垣間見ることが出来る。
一癖も二癖もある、細かい音の歪みが味を出すミクスチャーサウンド。東京の持つ雑多感、喧騒。でも中に入ってみると意外に心地良さを感じたり…。そんなフィーリングを感じる曲です。
新しさの中に感じる懐かしさや、音でとらえる独特の歌詞。様々な感覚が同居するMONO NO AWAREのサウンドの中でもヤミツキ度の高い曲です。
メロディセンス、ポップセンスのあるバンド「とけた電球」。バンドのアンサンブルもさることながら、歌力やメッセージ性が前面に出ている曲です。
音楽をやる上で模索して、壁にぶつかる。そこでの悩みや悔しさをリアルに吐き出した歌詞に注目して下さい。
バイト仲間で結成されたという注目度急上昇中の3人組ヒップホップグループSUSHIBOYS。キャッチーなメロディとセンスの光るリリックが耳に残る1曲。まだまだ謎の多い彼らの活動にも要注目です。
Vocal長屋晴子の力強く透明で時に愛らしい独特な歌声、キーボードpeppeの型にはまらないフレーズ、Guitar小林壱誓の柔らかいコーラス、バンドを支える最年少、穴見真吾のBass Line。同級生3人と幼馴染で組まれ、お互いを知り尽くした4人がそれぞれの個性を出し合い、様々なカラーバリエーションを持った楽曲を表現し続けている。
2015年に結成、オルタナティブ、エレクトロ、そしてドリーミー、名古屋を拠点に活動。最小限の音数で、音像に深いこだわりを持つ4ピースバンド。2017年11月には美濃隆章氏(toe)をエンジニアに迎えてレコーディングした「NEWTOPIA」をリリース。
2012年3⽉、⾳⼤クラシックピアノ科出⾝で数々のピアノコンクール受賞歴のある森彩乃を中⼼に結成。2017年4⽉の東名阪ツアーをSOLD OUTさせるなど注⽬度が急上昇する中、11⽉29⽇「愛を教えてくれた君へ」でメジャーデビュー。
2007年同じ大学のサークル内で結成される。メロディック・パンク・ロックをベースにした疾走感のあるロック・ナンバーを武器に等身大の気持ちや悩みを素直に歌うその歌詞は、ハイスタ世代からキッズまで幅広い層から絶対的な支持を得ている。
2014年結成。名古屋市出身。高校の軽音部で意気投合した鈴木望世(Vo/Gt)、杉野真結(Key)を中心に結成。この頃からFUNK、JAZZ、DANCE、POPsなどにインスパイアされた楽曲の制作を開始。高校卒業と共にベース、ドラムが脱退。竹内浩太郎(Ba)、成田健太郎(Dr)をサポートに迎え、市内のライブハウスを中心に精力的に活動。
1995年生まれ。兵庫県西宮市出身のシンガー・ソングライター。中学の頃よりソングライティングを始め、高校卒業後、YouTube にアップした楽曲がクチコミで話題に。強烈な歌詞とポップミュージックを融合させた独特の世界観をもつ楽曲は、人々を魅了!FM802の2017年8月度HEAVY ROTATIONアーティスト。
2014年、神戸大学の軽音楽部で結成された4ピースオルタナティヴロックバンド。ブリットポップやパンク、ビースティ・ボーイズ以降のヒップホップなどの影響を受けたサウンドを武器に、「RO69JACK」「MASH FIGHT」といったオーディションでグランプリを獲得。FM802の2018年1月度HEAVY ROTATIONアーティスト。
メンバー全員大阪出身、1992年生まれの次世代ピアノロックバンド。エモーショナルなロックサウンドから心を鷲掴みする珠玉のバラードまで、壮大かつ圧倒的な存在感を放つ。2017年12月には2ndフルアルバム『Wandering』のリリース。全国20都市を巡るツアーの開催も決まっている。
大阪・寝屋川出身の牛丸ありさ(Vo.&Gt.)ごっきん(Ba.&Cho.)の2人からなる日本語ロックバンド。クチコミとSNSで支持を広げ、スペースシャワー列伝 JAPAN TOUR 2017に大抜擢!各地の大型フェスにも出演、度々入場規制になるなど勢いがさらに増している。FM802の2017年9月度HEAVY ROTATIONアーティスト。
2010年神戸にて結成。R&B、ブラックミュージック、80’ sなどの要素を昇華させたオルタナティブなロックサウンドに、英語で歌われる爽やかなメロディーとコーラスラインはスタイリッシュな洋楽ポップスさながらで、アーバンかつソウルフルな楽曲が心地よくノれると、幅広い世代からの支持を受けるアーティスト。
2016年福岡で結成された5人組。デビューするとすぐに音楽、ファッションをクロスオーバーし、福岡のニューストリートカルチャーの一翼を担う存在に。福岡は今までも多くのバンドを輩出しつつも、東京へのカウンターバンドが多かった中で、アジアの玄関口たる福岡の今を感じつつ、世界へ発信し続ける事ができるバンドである。
福岡在住の5人組バンド。音のベースには「スーパーカー」「ナンバーガール」など のオルタナティブなテイストがありつつも、今のバンドらしい一筋縄ではいかないところが魅力。ツボをつくメロディーと疾走感のあるビートを持ち合わせる。今後、どのような楽曲を作っていくのかが楽しみなバンド。
福岡出身のギター「アナンサトシ」擁する4人組。音で脱がされるような、静かな高揚感を感じさせる。ジャケット写真のセンスも秀逸。
福岡在住の4人組ロックバンド。軽快で疾走感のある演奏に、早口で詰め込んだ勢いのある歌詞、そして、どこか懐かしく確かなメロディセンスを持つファンキーなロックバンド。
福岡で結成された4人組バンド。綺麗なバンドサウンドと変拍子を織り交ぜ不思議な展開をする独特な楽曲に、力強く繊細なボーカルがさらに個性を際立たせる。